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もともとは普通の大手銀行員でした

↑ 関係ないですが、銀行退職後療養中の沖縄の写真 ↑
ここからは、少しだけ私の自己紹介をさせていただければと思います。
私SHUNは地元は大阪で、年齢は20代です。
もともと、都内で普通に働く大手銀行マンでした。
大手金融機関に新卒入社しましたが、入社した時期はちょうどコロナ禍の真っ只中。
在宅勤務やリモートワークの整備もままならず、毎月の残業は100時間以上。
そのうち55時間はサービス残業という環境でした。
体調が悪くても休めない職場で、上司からは
「コロナでも出勤しろ」と言われるような状態。
(パンデミック初期、コロナは「感染したら死ぬ」と言われていた時期です。)
自分もそこそこの大学を出ていましたが、同期は東大・京大・早慶といった上位層ばかり。
最初から周りについていけず、ストレスでアルコールに頼るようになり、
アル中&過食の結果、体重は110kgに到達しました。
「さすがにこのままではまずい」と思い、ボディビルを始めました。
同時に、いずれ海外で生活することを決意します。
ただ当時はロックダウンなどの影響で、すぐには海外に行けず、
まずは海外に出るための資金を貯めることを優先しました。
そこで選んだのが、「ウリセン」という仕事です。
あまり聞きなじみがないかもしれませんが、簡単に言うと
男性が男性のお客様にサービスを提供する、いわゆるゲイ風俗です。
この仕事を通して、私は風俗業界のリアルを間近で見ることになります。
キャストが男性を相手にするのがどれだけ大変か。
「見た目が良くても安く扱われる」という現実や、
性を売ることの精神的な負担など、本当に多くのことを学びました。
「風俗のキャスト経験がある男性」というのは、かなり珍しいと思います。笑
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その後、コロナが明けたタイミングで
念願だったオーストラリアへ渡航。
現地では約2年半、建築会社で働いていました。

↑ 海外サラリーマン時代 ↑
仕事の傍ら、現地のマッチングアプリで
白人女性とデートをすることもありましたが、
やはり気になるのは海外の風俗事情です。
現地の風俗店のホームページを見て驚いたのは、その価格帯です。
平均で30分5万円、
ルックスの良い金髪の女性になると30分で10万円ほどすることも珍しくありません。
高いけど、実際にどうなのかは経験してみないと分からないので、
試しに1時間10万円のコースを利用してみました。
結果としては、正直ひどいものでした。
部屋に入るなり「1人でシャワーを浴びてきて」と言われ、
プレイはチンコに唾を吐きかけて雑にシゴかれて終了。笑
結局「良いサービスを求めるなら、さらに金を出せ」
という世界です。
容姿とサービスがいい女性にはもっともっと高い価値が付きます。
でも、それが“外の世界”では当たり前でした。
つらつらと話が少し長くなりましたが、
僕が風俗業界に関わりたいと思った原点は、
自分自身のキャスト経験にあります。
目的があって体を売ること自体は、
決して悪いことではないと思っています。
実際、うつ病とアル中の中で海外資金を稼げたのは、
風俗のおかげでした。
これから先、日本でも風俗で働く女性は増えていくでしょう。
貧しい国ほど、そういう構造になります。
その中で私が「高級」にこだわる理由は、
そういった海外での風俗事情を知り、
日本の風俗の「安売り」文化に賛成できなかったからです。
風俗をやるしかない状況の中でも、
せめて自分自身を安売りしてほしくない。(容姿がいいのは前提ですが)
日本の安かろう良かろうの文化の中、
せめて自分が雇える女の子は、
素人でも容姿がよくてサービスが良い子であれば、
ちゃんとお金という形で価値をつけてあげたい。
そう考えて、大衆店ではなく高級デリヘルという形で、
事業を始める決意をしました。
このような風俗経験と海外生活の経験が、後に高級デリヘルという形で事業を立ち上げるきっかけとなります。
反社会的勢力との関係について
ということで、まずは一つご安心いただきたいのがこの点です。
私、そしてスタッフにヤ◯ザは一切いません。
また、背後にそういった方面の方がいるということもありません。
さらに、写真の過度な修正や、勝手な女性の振替といったことも一切行っておりません。
この点については、また改めて「なぜやらないのか」を詳しくお話しさせていただきます。
もちろん業界全体を見れば、そういった方が経営しているお店も存在します。
First Touchは「合法」の風俗店です
私たちが運営する「First Touch」は、
日本の警察にきちんと風俗営業の届け出を出している、合法的な風俗店です。
担当の署員もついており、法律に基づいて営業しています。
こちらが風俗営業の届出書になります。
無店舗型性風俗特殊営業届出確認書
ひどいお店では、「盗撮された」とでっちあげられたうえ、
家族や会社に無断で電話され、
「ばらされたくなかったら100万円払え」
なんて脅されるようなお店もあると聞きます。
これは完全に、いわゆる「あちらの世界」の方が経営していて、
法律ではないところで生きている人たちのやり方です。
そんなお店にひっかからないようにするためにも、
使う側(お客様)も正しい情報を持っておくことが大切だと考えています。
「怪しいな」と思ったら一度ご相談ください
もし、今使っているお店で
「なんか怪しいなあ…」という感覚が少しでもある場合は、
ぜひ一度当店へお電話ください。
メールでは書けないようなことも、
お電話であればお伝えできることがあります。
TEL:03-6820-4364
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
このメルマガを通して、
安全に、そして思い切り楽しめる夜遊びの情報をお届けしていきますので、
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

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